ABCリブラ

ABCリブラは、朝日放送の番組制作を手がける在阪の制作プロダクションです。

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先輩社員に聞きました! No.3

小松幸一

小松幸一

2016年4月入社

Q1.ABCリブラに入社して感じたことを教えてください。
社員のみなさんが本当に生き生きとされていると感じました。仕事はもちろんですが趣味や遊びも全力で、毎日充実した日々を送っている方がたくさんいらっしゃるように思います。
Q2.ABCリブラに入社して感動したことは? 嬉しかったことは?
40年以上の歴史のある番組「アタック25」のエンドロールに、初めて自分の名前が流れたときは鳥肌が立つぐらい嬉しかったと同時に、自分はテレビの世界で働いているのだと実感しました!
また、僕は小学生の頃からずっと野球をやっていたので、甲子園で高校野球の仕事をさせていただいたときは嬉しかったです!さらに、憧れの古田敦也さんとお会いできて、本当に感無量でした!
Q3.なぜ制作プロダクションを志望したんですか?
ひとことで言うと「憧れ」です。小さい頃からテレビっ子で毎日テレビを見て育ちました。
いつも笑いや感動を与えてくれる、画面のなかの華やかな世界にいつしか憧れ、自分もたくさんの人を笑わせたい、感動させたい!と思うようになりました。その思いからテレビ番組制作会社を志望しました。
Q4.制作現場で実際にやってみて、イメージと違ったことは?
思った以上に細かく地道な作業が多いことです。テレビを見ていると華やかで楽しそうなところしか見えませんが、その裏では、ロケで必要なものの準備やテロップ情報に間違いがないかのチェックなど非常に細かい作業が存在します。しかし、そうした作業の積み重ねのおかげで、より正確でおもしろい番組ができるのでとても重要な仕事だと思います。
Q5.学生時代に力を入れていたことは何ですか。
高校野球の審判です。ひたむきに頑張る球児の姿を間近で見て、自分も頑張ろうと何度も元気づけられました。いつか自分も彼らのように人を感動させたり、元気づけたりしたい!
高校野球の審判を通して、球児と接した経験がテレビの世界を志すきっかけになりました。
Q6.TV制作をやってみたい学生にメッセージをお願いします。
辛くて大変なことも多いかもしれませんが、それ以上に楽しいことや貴重な経験が待っているのも事実です。一度しかない人生、やってみたいなと思ったら迷わず踏み出すべきだと思います。一緒におもしろい番組を作りましょう。
お客さんに前説を行う小松
ロケ弁当を食べる小松
情報収集や写真の手配も大事なADの仕事です

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