ABCリブラ

ABCリブラは、朝日放送の番組制作を手がける在阪の制作プロダクションです。

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先輩社員に聞きました! No.1

林達士

林達士

2020年4月入社

Q1.ABCリブラに入社して感じたことを教えて下さい。
自分の担当番組一つだけでなく、いくつかの番組をかけもちで担当されている先輩方がたくさんいらっしゃるということ。
それができるのは効率よく仕事をこなす人ばかりだからなんだろうなと感じた。
Q2.ABCリブラに入社して感動したことは?嬉しかったことは?
生放送の現場でカウント出しやカンペ出しなど、実際にスタッフの一員として働き、自分の名前をエンドロールに載せてもらえるようになった時にはあまりの嬉しさに「今週の放送は最後だけでもいいから見てくれ」と親に連絡するほどうれしかったです。
Q3.なぜ制作プロダクションを志望したんですか?
小さいころからずっとお笑い番組などテレビを見ることが好きでした。
表に出て活躍する人たちに憧れを抱いた時期もありましたが、自分の性格的にも裏方としてそういった人たちを支える立場になった方が自分の力を出せるのではないかと考え制作プロダクションを志望しました。
Q4.制作現場の仕事、外から見るのと実際にやってみるので違ったことは?
外から見てるだけではただ単に明るい世界だな、楽しそうな世界だなという印象を抱いていました。
実際に現場で働くようになり、テレビという影響力のあるメディアが誤った情報を流してしまわないように、たくさんのスタッフさんたちが時間をかけて行っている細かな作業が存在しているということに気づきました。
Q5.学生時代に力を入れていたことは何ですか。
高校までは部活動を頑張っていましたが、大学生になってからはいろいろなことを経験するためにもお金を稼ごうと居酒屋でアルバイトを頑張っていました。
そのおかげで料理が得意になりました。どこかでこの腕前が生かせる仕事ができないかと虎視眈々と狙っています。
Q6.TV制作をやってみたい学生にメッセージをお願いします。
一口にTV番組といっても様々なジャンルがあり、必要とされる人材も企画によって全く違います。音楽経験が求められたり、料理経験、運動経験などなど。
どんな企画にもスタッフとして活躍できるよう、また色々な視点から企画を出せるように幅広く多ジャンルの経験をしておくことが大事だと思います!
Q7.コロナ禍で新人として感じることは何ですか。
逆に良かったことはありますか。
番組制作にはリブラのディレクターだけなく、他社のディレクターさんがおられます。直接お会いして挨拶することがなかなかできなかったことが辛かったです。
ただ、会議も基本的にはリモートになり、部屋の準備などの作業が減っていると思うのでその点はよかったところかなと思います。
リハーサル
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特番にて…
特番にて…
編集作業も…
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