ABCリブラ

ABCリブラは、朝日放送の番組制作を手がける在阪の制作プロダクションです。

制作番組紹介

ライブラリー部門

ライブラリー部門について

朝日放送では、1956年、テレビ放送開始以来、膨大な映像素材が保管されており、現在も増え続けています。
すべての映像素材は「データベース化」され、ニュースや制作番組など現場のニーズに応じて貸出されます。その貸出件数は年間で数万件にも及びます。
これらの作業全版を「ライブラリー業務」と呼んでおり、ABCリブラのライブラリー部門は、これらの「ライブラリー業務」を朝日放送とともに行っています。

映像は文化遺産!

日々、放送されるニュースや番組。そして、膨大な素材テープ。
その中には、二度と撮影できない貴重な映像や、決定的な瞬間が多数あります。
それらを保存し管理することによって、素晴らしい番組や映像を“文化遺産”として後世に残していくように、ABCリブラは努めています。
また、こうした過去の番組や取材映像を再利用し、新たな番組や映像ソフトを企画制作していくこともライブラリー部門の仕事です。

ライブラリー部門
ライブラリー部門

アーカイブ募集

アーカイブ募集

古い8mmフイルム、ビデオテープ、音声テープ、紙資料(写真、パンフレット、プログラム)など、代が変われば捨てられる運命にある資料、今まさに捨てられようとしている資料が、ご家庭の倉庫などに眠っていませんか?それは、もしかしたら、歴史的に大変貴重な資料かもしれません。
エー・ビー・シーリブラでは、朝日放送で放送された番組映像を中心に、整理・保存・活用を行っています。
また、放送番組以外でも、個人が保存されていた映像、音声、ときには写真や寄席のプログラムなどの資料の寄贈を受け、当社でデータベース化し保存しています。一部の資料は、番組内で使わせていただきました。
お心あたりのある方、まずは当社にご一報いただけませんでしょうか?
ライブラリ担当 吉田(Tel.06-6452-3666)までお願いいたします。

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